2010年03月26日
そうだ、インディアンウェルズに行こう!
1月の終わりに3月の米国出張が決まった。3月といえばインディアンウェルズかマイアミだ。何とか日程を調整すれば、1日ぐらい観戦できるかもしれない。結果、予定より2日早く出発して、インディアンウェルズ最初の土曜日(2回戦初日)に訪れることにした。

となれば、チケットだ。オフィシャルサイトでデイリーチケットを探す。2回戦初日なので、前年通りだと第2シードと第4シードが登場する。その時点のランキングでジョコとマレーだ。ランキングの変動があったとしてもナダルを加えた3人の中から2人だ。これは美味しい、スタジアムのコートサイドにしよう。
オフィシャルサイトでは、コートサイド・ボックスのデイリー・ダブルというデイ・セッションとナイト・セッションがセットになったものを売っていた。早速クリックするが、座席がBest Availableで好みの席が選べない。
わがままだが、テニスはベースラインの後で観るのが好きだ。わざわざ行くのだから、良い席を確保したい。で、チケットセンターにメールした。
翌日、返信が来た。眩しいサイドのベースライン斜め後の席番が3つ記されている。本当はセンターマークの後がいいのだけど、シリーズチケットでもないし、スポンサーでもないので諦めて、170ブロックの席を選択、クレジットカードのインフォメーション(メールは怖いけど)と共に返信した。
そのまた翌日、チケットがメールで送られてきた。PDFで自宅でプリントするものだ。Print at Homeというシステムだそうだ。ちょっと味気ないが、送料もかからないし、Will Callに寄る手間も省けるので、これで良しとしよう。

後は、仕事の日程変更やプライベートなトラブルが起きないことを祈るのみである。

となれば、チケットだ。オフィシャルサイトでデイリーチケットを探す。2回戦初日なので、前年通りだと第2シードと第4シードが登場する。その時点のランキングでジョコとマレーだ。ランキングの変動があったとしてもナダルを加えた3人の中から2人だ。これは美味しい、スタジアムのコートサイドにしよう。
オフィシャルサイトでは、コートサイド・ボックスのデイリー・ダブルというデイ・セッションとナイト・セッションがセットになったものを売っていた。早速クリックするが、座席がBest Availableで好みの席が選べない。
わがままだが、テニスはベースラインの後で観るのが好きだ。わざわざ行くのだから、良い席を確保したい。で、チケットセンターにメールした。
翌日、返信が来た。眩しいサイドのベースライン斜め後の席番が3つ記されている。本当はセンターマークの後がいいのだけど、シリーズチケットでもないし、スポンサーでもないので諦めて、170ブロックの席を選択、クレジットカードのインフォメーション(メールは怖いけど)と共に返信した。
そのまた翌日、チケットがメールで送られてきた。PDFで自宅でプリントするものだ。Print at Homeというシステムだそうだ。ちょっと味気ないが、送料もかからないし、Will Callに寄る手間も省けるので、これで良しとしよう。

後は、仕事の日程変更やプライベートなトラブルが起きないことを祈るのみである。
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